犬は飼い主のココロの鏡である 
生物学的な観点を超えて、生命学的な法則を主点とした犬の生命の進化を深く考慮する段階で、
「犬は飼い主のココロの鏡」であるとの結論を得ることができました。
犬の病気と真正面から向き合うことで、その犬が作り出す病気は、決して犬自身が作り出したものではなく、その犬の人生(生命)のパートナーとも言うべき飼い主の生き方や考え方、価値観に大きく左右されるということを見出しました。
その観点を踏まえた上でのカウンセリングや、食事の指導を通して、犬が健康でいられる飼い主の姿を提言させていただきます。
|